サトエリが両親と海老蔵舞台に熱視線
サトエリ 佐藤江梨子は昼の部と夜の部を通して海老蔵舞台を観劇。昼の部は午前11時から午後3時半、夜の部は午後4時半から9時すぎという計9時間の長丁場だが、サトエリ 佐藤江梨子は舞台と花道に近い一等席に座り、身を乗り出して海老蔵の舞台を見つめ、宙乗りではひときわ大きな拍手を送った。
終演後、サトエリ 佐藤江梨子は「(共演の)松緑さん、菊之助さんとも親しいので見に来ました」と答えた後「プライベートですから」と涙で訴える一幕もあった。所属事務所は「歌舞伎を見たことがない両親に見せてあげようと連れて行ったそうです」と説明。佐藤も自身のブログで観劇したことを書き込んでいる。
サトエリ 佐藤江梨子と海老蔵の2人は中村獅童の紹介で知り合い、10月初めに「もんじゃ焼きデート」が、同24日夜には都内の映画館でそろって観賞し、席でキスをするなど熱いムードだったと報じられていた。
佐藤江梨子(さとう えりこ、本名:佐藤榮利子、1981年12月19日 - )は、女優、タレント。イエローキャブ所属)。東京都江東区出身(本籍は札幌市)。父親の転勤で、神戸・大阪・千葉などで育つ。堀越高等学校卒業。愛称「サトエリ」。バレエをやっていたため身体が柔らかく、210°まで開脚出来ることが特技。イエローキャブに所属しており、かなりの美巨乳。姉は舞台女優の佐藤水香。弟もおり、佐藤本人によれば、ネプチューンの名倉潤にそっくりだという。

